ウェルス・ダイナミクス
2010年6月16日(水)と29日(火)
経営者のタレントダイナミクス研修は2回あります!
富とはお金をすべて失ったときに残っているものである
ウェルスダイナミクスは、自分に最もあった富への道を見極めることをガイドしてくれます。
- 提唱者のロジャーハミルトン氏は富とはお金をすべて失ったときに残っているものと定義しています。あくせくお金を稼ぐのではなく、自分に合った抵抗の少ない方法で富を築く。その為の方法と、必要なパートナーが明確になります。
- その為には、まず自分のプロファイルタイプを知ることからはじめます。これは、日本ウェルスダイナミクス協会が行っているプロファイルテストがありますので、これを受験することによりこのページにご紹介してる結果が得られます。
- そして、この自分のプロファイルをより理解し、自分の富を築くイメージを明確にします。また、他のプロファイルの方との関係も理解し相互のレバレッジを活用することで、富の構築がより早くより大きくなります。
- 私ウィリアムリードがシニア・プラクティショナーとしてプロファイルの解説から具体的な活動のアドバイスまで行います。これは、個人の人生だけでなく、ビジネスでもアントレプレナーやチームビルディングにも大変有効です。
- また、協会認定のプラクティショナー(実践者)育成も行っています。コーティングやカウンセラー、コンサルタントの方々の活動にも大変有効です。
8つのタイプの成功者
- ビルゲイツ氏はウォーレンバフェット氏のやり方で成功できたでしょうか。
孫正義氏は、金持ちとうさんのやり方で成功したのでしょうか。
- マイクロソフトのビルゲイツ氏はクリエイタータイプ
ソフトバンクの孫正義氏はディールメーカータイプ
金持ち父さんのロバートキヨサキ氏はどロードタイプ
- ウェルスダイナミクスは、自らが富を築いたロジャー・ハミルトン氏が
- 開発した富の法則です。
「富とは、お金を失った時に残っているもの」
「億万長者は、最も抵抗の少ない道を進んでいる」
と彼は言っています。
- では、最も抵抗の少ない道「得意なゲーム」 とは…あなたが成功する道とは…
- ウェルスダイナミクスは、あなたの道 を探すお手伝いをしてくれます。
自分の得意なゲームのタイプを知る。そして同じタイプの成功者に学ぶ。
また、自分に必要なパートナーはどのタイプか。
このパートナリングが、バリューとレバレッジにより成功へと加速します。
8つのタイプ
- クリエイター(CREATOR)
商品から富を得る - スター(STAR)
個人のブランドから富を得る - サポーター(SUPPORTER)
統率力から富を得る - ディールメーカー(DEAL MAKER)
取引から富を得る - トレーダー(TRADER)
売買から富を得る - アキュムレーター(ACCUMULATOR)
評価能力から富を得る - ロード(LORD)
キャッシュフローから富を得る - メカニック(MECHANIC)
システムから富を得る
先ずは自分のタイプ(プロファイル)を知りましょう!
では、具体的な方法は?
1.書籍!ウェルスダイナミクスの開発者ロジャー・ハミルトン氏の翻訳本「億万長者富の法則」を読む
2.セミナー!ウェルスダイナミクスシニアプラクティショナーのウィリアムリード氏のセミナーに出てみる
3.ブログ!日本ウェルスダイナミクス協会代表の宇敷珠美さんのブログを見る
4.テスト!XLジャパンが行うウェルスダイナミクスの オンラインプロファイルテスト を受ける
プロファイルテストは、セミナーや本で自分なりにイメージしていたタイプと違っていた、
という発見もあります。
- 一度、自分のタイプを認識してみてはいかがでしょう。
そして周りの人たちのタイプもわかってくると、人間関係もビジネスもスムーズに。
- 自分に必要なパートナーも見えてきます。
強力なパートナーと手が組めれば、早く楽に「豊かさ」が得られます。
パートナーとレーダーチャートの円がバランス良く大きくなるよう体制をつくると
強力なチームになります。
リードは、クリエイター・スター、そして倉持はメカニック・クリエイターです。
これをあわせるとスクエアの上位部は理想を描きます。しかし下位部が弱いことがわかります。
ビジネスをうまく流れに乗せるには、この場合ディールメーカーが必要です。
そこで我々は、パートナーとしてディールメーカーを意識しました。
我々の立場と求めているものが明確になることで、不思議と必要としている人とめぐり合います。
実際には、今までもめぐり合っていたのかも知れません。
しかし、意識することでつながりあうことができるのです。
今、我々はすばらしいディールメーカーの方々と活動し、
相互レバレッジ(Win & Win)を実現しています。
相互レバレッジ(Win & Win)を実現しています。








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