ワールド・クラス・スピーキング
心に響くメッセージと伝える技が
あなたの人生のステージをより輝かせる
ワールド・クラス・スピーキングは、世界レベルのコミュニケーションスキルです。
- 今 日本でニーズが高まっている「プレゼンテーションの技術」ですが、まだまだ世界のスタンダードからは遅れているように思われます。日本人が頻繁に使う「配布資料型パワーポイント」を読み上げるスタイルは、今のグローバル企業では却下されています。それは、眠りを誘い、混乱させ、記憶や理解もできず行動にも 移れないプレゼンのスタイルだからです。
- スティーブ・ジョブスのキーノートやTED.COMの登場で世界のスタンダードは変わりました。実は、かなり前の時代、デール・カーネギーや他の優れたスピーカーは、以前からストーリーやメタファー(比喩)の利用を勧めて来ましたが、いつの間にか話すテクニックが話芸の芸術的な面よりも重要視されるように なり、その結果、今のプレゼンは誰もが詰まらなく感じるものとなってしまっています。
- それが分かっていながら、経験やお手本が不足していることによってどうしたらいいものかと悩んでいるビジネスパーソンがたくさんいます。ビデオで話すことが苦手な人も沢山いるでしょう。そうした中で、どうすれば自分らしい魅力的な話し方ができるのか?
- ワールド・クラス・スピーキングは、パブリックスピーキング世界チャンピオンのグレッグ・バレンタインとゲリラマーケティングの創設者のひとりミッチ・マイヤーソンによって提供されています。
- そして、認定ワールド・クラス・スピーカーの私ウィリアムリードが、実践・実例をお見せしながら皆様を世界レベルのスピーカーへとコーチングいたします。
- 講演者の視点から、初心者とスピーキングのプロであるワールド・クラス・スピーカーとの違いを、初心者が陥りやすい17の致命的なミスで比較してみましょう!
- スピーキングの真髄を知らない
- 「売る」ことを意識していない
- 自分や自社の自慢をアピールしている
- 次の明確なステップを示していない
- メッセージが明確でない
- ことばだけに頼っている
- ありきたりなオプニング
- 情報過多になっている
- ベネフィットを明確にしていない
- 自分や自分達にフォーカスしている
- 伝え方がダイナミックではない
- スライドや配布資料を読み上げるだけ
- 引いてしまう自己紹介
- 一方的なプレゼンテーション
- 舞台の使い方を知らない
- 場の空気が読めない
- 喝采を受けるために話している
- ワールド・クラス・スピーキングプログラムは、これら17のミスを具体的に解説するとともに、12のスキルを習得します。そして実践コーチングセッションを通して、自分のものにしていきます。
セールスやマーケティング担当者、プロジェクトリーダー、マネージャー、そして経営者の方々など、一対一から大勢の前まで、自分の真のメッセージを聞き手に確実に伝え、共有し、つながることができます!



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